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小学校受験★3歳からはじめないと一生後悔します!

受験対策は3歳から!
勉強好きのお子様に育ててみませんか?

早期教育による勉強の習慣化

小学校受験を目指すご家庭の多くが、年中の秋(つまり4歳か5歳)からお受験対策をはじめます。 確かにこの時期から勉強を開始すれば、1年後の受験シーズンまでに能力を合格レベルまで高めることが できるお子様もいらっしゃるでしょう。

しかし、何割かのお子様は、1年後に志望校の合格レベルに達しないというのもまた事実です。それでは、 何が1年間のお子様の成長力を決めているのでしょうか?先天的な素質でしょうか?お教室との相性でしょうか?

いいえ、お子様の成長力は、早期(3歳頃から)のお勉強の習慣によって決まるのです。

褒めて褒めて習慣を強化

早期にお勉強を習慣化することが大切と申し上げました。では、3歳から毎日スパルタ式でプリントに取り組めば、お勉強の習慣ができるのでしょうか?

これも答えは「いいえ」です。ふつう、子供は強制されることが嫌いです。また、怒られるのも嫌いです。そして、嫌いなことは「やりたくない」と思うのが子供の当然の心理です。プリントを無理やりやらせて、間違いを指摘しまくって、といった取り組み方では「お勉強の習慣化」にはむしろ逆効果で、小学校受験対策を本格化する年中の秋には「勉強嫌いのお子様」が出来上がってしまうでしょう。

では、どうするか?

褒めて褒めて褒めまくるのです。子供は褒められると、「うれしい!また褒められたい!」と感じます。勉強をするたびに褒められ続けると、勉強は苦痛どころか楽しみに感じるようになります。褒めて勉強に取り組み続けた結果、年中の秋には「勉強大好き」のお子様が出来上がります。

もうひとつのポイントは「飽きさせない」こと

毎日同じような課題に取り組み続けていると、子供はだんだん飽きてきて、やる気がなくなってきます。 マンネリ化は、お勉強の習慣化にとっての大敵です。子供を「飽きさせない」ためにはどんな手法があるのでしょうか?

・課題の種類を毎日変える(ローテション化)

・家の外で実体験に基づく学習をする(特に、「四季」と関連する草花、食べ物、行事など)

・課題の出し惜しみをする(子供がもう少しやりたいと思う程度でお勉強を終わりにする)

こんな単純なやり方でも、お子様はお勉強に飽きにくくなります。このような取り組みにより、年中の秋からはじまるお受験対策への土台作りをしてはいかがでしょうか?